権藤鎮教(FF11)
この槍のこと調べていくと黒田家の家宝ということが判明!
黒田家といえば戦国時代の豊臣秀吉の軍師黒田如水で知られる名家、戦国時代の武将の中でも独特な存在感を持ってますね。
黒田如水のエピソードとか結構好きで中々興味をひかれるものが多いんですよね。例えば信長が死んだときとか、他の武将が落ち込んでるときに『今明智倒しちゃえばいいじゃん天下取れるチャンスだよ~』みたいな発想を展開する。
その大胆な発想で豊臣秀吉が天下人になるわけですが、その後その奇抜な才能を疎まれ早い段階で隠居させられるという不幸な境遇にさらされる。
隠居で終わったと思いきや最後の最後で関ケ原の戦いの漁夫の利を得ようと戦いの最中九州の城を次々と落としていくとか・・・ね。あの時代に家康の裏をかこうとするあたりは誰にも想像つかないしね。とにかくドラマがある人なんですよね。
話はこの槍に戻りますが、実際使ってみると結構いい感じ偃月刀よりペンタが刺さった感するし、総合的にもダメージはクリティカ分上乗せといった感じでしょうかね。
潜在はずしのデーターは外れる前はサンド周辺のウサギに侍75裸で不意打ちで263~269という数値で外れたあとは同条件で298~308という数値が計測できました。外れた目安になればと思います。
なにげなく使ってた槍でしたが私の好きな武将の1人黒田家が絡んでるあたりはちと嬉しい気分になれたかな(ё_ё)
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